院長挨拶
三谷眼科は、昭和26年、初代院長 三谷喜枝により開設されました。
開設以来、おかげさまで、みなさまから地域に密着した眼科とのご評価を頂戴し、現在も、老若を問わず幅広い年齢層の患者様を診療させて頂いております。
私、現院長 横山和佐子は、平成7年、当院に着任しました。以後、三谷喜枝とともに、日常診療のみならず、学校健診や3歳児検診・介護認定等の活動を通じて地域医療にとりくんで参りましたが、平成18年4月、前院長の死去に伴い院長に就任いたしました。奇しくも同年4月には、長年の患者様のご要望にお応えして、矢守康文 医師による日帰り白内障手術を始めており、職員一同、悲しみをのり越え、新しいスタートを切った時期ともなりました。
平成19年からは、矢守 医師を副院長にむかえ、手術部門の強化を図るとともに、院内の改装工事を行いました。明るく、開放的で、患者様には、なお一層ご利用頂きやすい施設になったものと自負しております。
目は心の窓とも申します。大切な心の窓が、一点の曇りもなく、いつまでも澄みわたった状態であるために、少しでもみなさまのお役に立ちたいとの思いで、日々の診療に携わっております。ご自分の目についてお知りになりたいことや、不安なことがおありでしたら、ぜひ一度、当院までご相談下さい。
開設以来、おかげさまで、みなさまから地域に密着した眼科とのご評価を頂戴し、現在も、老若を問わず幅広い年齢層の患者様を診療させて頂いております。
私、現院長 横山和佐子は、平成7年、当院に着任しました。以後、三谷喜枝とともに、日常診療のみならず、学校健診や3歳児検診・介護認定等の活動を通じて地域医療にとりくんで参りましたが、平成18年4月、前院長の死去に伴い院長に就任いたしました。奇しくも同年4月には、長年の患者様のご要望にお応えして、矢守康文 医師による日帰り白内障手術を始めており、職員一同、悲しみをのり越え、新しいスタートを切った時期ともなりました。
平成19年からは、矢守 医師を副院長にむかえ、手術部門の強化を図るとともに、院内の改装工事を行いました。明るく、開放的で、患者様には、なお一層ご利用頂きやすい施設になったものと自負しております。
目は心の窓とも申します。大切な心の窓が、一点の曇りもなく、いつまでも澄みわたった状態であるために、少しでもみなさまのお役に立ちたいとの思いで、日々の診療に携わっております。ご自分の目についてお知りになりたいことや、不安なことがおありでしたら、ぜひ一度、当院までご相談下さい。
医療法人社団 三谷眼科 院長・理事長 横山和佐子
医院経歴
| 昭和26年 | 11月 |
三谷喜枝が当地に個人医院として三谷眼科医院を開業 |
| 平成元年 | 4月 | 伊丹市市街地計画に伴い三谷ビル新築 |
| 8月 | 医療法人社団 三谷眼科設立 初代院長兼理事長に三谷喜枝が就任 |
|
| 平成7年 | 4月 | 横山和佐子(三谷喜枝の姪)勤務開始 |
| 平成16年 | 6月 | 矢守康文 勤務開始 |
| 平成18年 | 4月 | 白内障日帰り手術開始 |
| 4月29日 | 三谷喜枝死去 | |
| 5月 | 横山和佐子 院長兼理事長に就任 | |
| 平成19年 | 9月 | 医院リニューアル |
医師紹介
<経歴>
昭和42年 奈良県立医科大学大学院研究科 終了
医学博士(昭和43年~46年 カナダバンクーバー在住)
昭和48年 神戸大丸眼科診療所 勤務
平成元年 日本眼科学会認定専門医
平成7年 三谷眼科勤務
平成18年 三谷喜枝先生のあとを継ぎ、院長に就任
現在に至る
昭和42年 奈良県立医科大学大学院研究科 終了
医学博士(昭和43年~46年 カナダバンクーバー在住)
昭和48年 神戸大丸眼科診療所 勤務
平成元年 日本眼科学会認定専門医
平成7年 三谷眼科勤務
平成18年 三谷喜枝先生のあとを継ぎ、院長に就任
現在に至る
| 専門 | 前眼部疾患 |
|---|---|
| モットー | 患者さんのお話をよく聞く |
| 患者様へ ひとこと |
長時間お待たせしてすみません |
<経歴>
平成元年 大阪市立大学医学部 卒業
平成7年 大阪市立大学大学院医学研究科博士課程 終了
平成7年 大阪市立大学眼科学教室助手
平成8年 和泉市立病院眼科医員
平成11年 大阪市立大学眼科学教室助手
平成12年 大阪市立総合医療センター小児眼科・眼科医長
平成16年 三谷眼科 勤務
平成19年 三谷眼科 副院長就任
平成元年 大阪市立大学医学部 卒業
平成7年 大阪市立大学大学院医学研究科博士課程 終了
平成7年 大阪市立大学眼科学教室助手
平成8年 和泉市立病院眼科医員
平成11年 大阪市立大学眼科学教室助手
平成12年 大阪市立総合医療センター小児眼科・眼科医長
平成16年 三谷眼科 勤務
平成19年 三谷眼科 副院長就任
| 資格 | 日本眼科学会認定眼科専門医 医学博士 |
|---|---|
| 専門 | 外来診療と特殊検査(眼底造影検査など) 通院手術(白内障・眼瞼内反症・眼瞼腫瘍およびレーザー治療) |
| モットー | 患者様が、ご自分の目について知りたい事やわからないことを写真や画像を使ってわかりやすくご説明させていただきます。 |


